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北九州市八幡西区ピアノ教室・3歳からの「プレ・ぴあの」コースご案内
3歳からの「プレ・ぴあの」のコースはどんなレッスンですか?とレッスンに興味のあるみなさんの質問にお応えして
詳しい内容をご説明します。
対象年齢 およそ3歳前後のピアノが大好きなお子様
レッスン内容 お子さんが笑顔でピアノを始められることを1番にしたレッスン!
ピアノレッス

田島亮子
2016年8月2日


小倉北区ピアノ教室ブログ・自信を持ってピアノの楽譜が読めるようになろう。
音符が読める!リズムがわかる!って
音楽を学ぶ時にはとても大事なことですが
分からないことがあっても当たり前^^
そこからだんだんと
分からないことが分かるようになるための
楽しいピアノレッスンを行なっているのが
北九州市八幡西区ピアノ教室・ぴあのカンパネルラです

田島亮子
2016年8月1日


北九州市八幡西区ピアノ教室・絶対音感とはどんなもの?
「絶対音感」という言葉をご存知でしょうか? 「頭で考えずにその音が正しくドレミに聞こえる能力」 のことを絶対音感と呼ぶのです。 例えば玄関の呼び出し音「ピンポーン」が「ミドー」
と聞こえるようなイメージで生まれつきの備わったものではなく
早い時期からですと1歳過ぎから、遅くても6

田島亮子
2016年7月31日


八幡西区ピアノ教室ブログ【ピアノ演奏】メヌエット BWV Anh.114
バッハが作ったと言われていますが
クリスティアン・ペツォールトが作ったという説が多いようです^^
初めてのバロック音楽としてもよく弾かれますので
憧れの1曲としてもお勧めですよ^^
最初のバロック作品の1曲として
ノンレガートやレガートの弾きわけかたや
楽譜の詳しい読み方などを

田島亮子
2016年7月26日


北九州市八幡西区ピアノ教室/ソナチネ・クレメンティOp.36-3 第3楽章
左手はスタッカートで軽やかに
右手は音階や16分音符をすらすら軽やかに^^
特に左手16小節からの伴走型は
最後の音だけ伸ばしてしまう人も多いので
3つ連続のスタッカートができているかな?と
ぜひチェックしてみてくださいね!
募集の曜日・火曜日・木曜日・土曜日
お申し込み受付は

田島亮子
2016年7月22日


八幡西区ピアノ教室・生徒6歳さんのレッスンの感想
こんにちは。 八幡西区ピアノ教室・ぴあのカンパネルラは 2歳から通える・耳と脳を育てるトレーニング・絶対音感レッスンが 北九州では唯一本格的に学べるピアノ教室です。 JR黒崎駅から車で5分 西鉄バス紅梅3丁目より徒歩3分 深くて豊かな音色のグランドピアノを使用しているピアノ教室で

田島亮子
2016年7月16日


八幡東区ピアノ教室・大人のピアノレッスンの感想
子がピアノを習い始めたら一緒に弾きたいと思いたち、
約30年ぶりのレッスンです。
久しぶりに触ったグランドピアノは、
緊張もあって、あまりに弾けずに笑いがでるほど(笑)
そんな状況でも、私にも出来そうな範囲の物だけど、
クリアできれば音楽的に聴こえるようなアドバイスを頂き、
次の

田島亮子
2016年7月13日


北九州市八幡西区ピアノ教室・速いパッセージをカッコよく弾ける方法
速いパッセージって華がありますよね。
この曲の場合はアルペジオを全体的に出てきますが
「速い曲を速く弾く練習だけ」では厳しいです。。
ずいぶん前にピアノの月刊誌で読んだ記事に
とある世界的に有名なピアニストのエピソードが書いてありました。
そのピアニストの演奏会を翌日に控えた日の

田島亮子
2016年7月11日


八幡西区ピアノ教室・大人のピアノ生徒さんからの嬉しい感想
こんにちは^^ 今日はレッスン開始から4ヶ月目に入った 大人の生徒さんからの嬉しい感想を掲載させていただきます。 『レッスン開始前は練習時間がなかなか取れないのが 不安でしたが、次までに何を練習したら良いか 分かりやすく教えて頂けるので練習しやすいです』 と伝えてくださいました

田島亮子
2016年5月31日


八幡東区ピアノ教室・6月からのピアノ体験レッスンについて
ピアノ教室ってどんな感じなんだろう?ピアノの先生ってどんな人?
どんなレッスンをしてくれるんだろう?
と興味のある方がいらっしゃいましたら
ぜひ今月末までにご連絡いただければと思います!
そして「コース」として時間や回数などを目安として表記しておりますが
お一人お一人に最適な「オ

田島亮子
2016年5月16日


八幡西区ピアノ教室・体験レッスンのご案内
「ぴあのカンパネルラ」では2月に初めての無料体験レッスンを行いました。
その体験レッスンを通して、みなさんが楽しくスタートされています!
ピアノを習いたい方のきっかけの1つとして
4月と5月に限り、それぞれ先着5名様へ無料体験レッスンを開催します!

田島亮子
2016年4月15日


北九州市八幡西区ピアノ教室・ピアノで練習するということ
今回はピアノという楽器についてのお話です。
ピアノは鍵盤を打鍵することでハンマーが上がり、
弦を振動させ響板とともに音を響かせる構造になっています。
そのため「打楽器」でもあり「弦楽器」でもあるのです。
ピアノの外枠は何年も寝かせた木材を使い、
ピアノ弦は1本で70〜80キロもの

田島亮子
2016年3月25日
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