読譜とピアノ演奏のより良い関係とは?

読譜とピアノ演奏のより良い関係とは?

八幡西区ぴあのカンパネルラピアノ教室では

音符の読み書き・読譜の基礎練習に力を入れたピアノレッスン行っています。

音符カードは読めるようになった!?と思っていても

実際のところ、楽譜を見て音符を読もうとして全然読めないのはなぜ?と

生徒さんや保護者様から尋ねられることがあります。

この場合考えられることは

◆実は正しく本当の理解ができていない・身についていない

◆「単語」で読めても「言葉」「文章」として理解できていない

この2つのうちのどちらか、

またはこの両方が当てはまるのです。

まずは「あ・い・う・え・お」と読めて言えること。

それから「言葉」を理解し、文章として話せ書けて読めること。

これを経て、初めてピアノ演奏ができるようになると考えています。

あなたのお子様はいかがでしょうか?

あなたがもし、読譜が苦手なら

的確なアドバイスを行える体験レッスンへ是非いらしてくださいね!

ぴあのカンパネルラ音楽教室 田島亮子

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